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  施設紹介 

 藤崎台童園は戦後熊本駅周辺にいた戦災孤児等を近くのお寺の御堂に保護収容したのが始まりです。その後、現在の藤崎台野球場の地にあった旧陸軍病院廃屋に移転。昭和24年3月に現在地に施設を新築し、児童養護施設としての設置認可を得ています。また、昭和27年4月には社会福祉法人としての認可を得ています。
 なお、施設の東側には天然記念物に指定された藤崎台の大クス群と野球場があり、西側には九州新幹線の高架と金峰山をはじめとする西山地区の緑が見える風光明媚な台地上に立地しています。      


社会福祉法人藤崎台童園の概要

児童養護施設藤崎台童園の概要

藤崎台童園のあゆみ(沿革)

昭和34年の藤崎台童園の写真

熊本地震の記録


  採用情報 

   平成31年度新規職員採用は終了しました。 

  新着情報